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2009年03月20日

『チャートソフトの選択』

こんにちは、株丸大吉です。

FXトレード、またスキャルピングをする上でチャートソフトの選択は
非常に重要です。

FX各社、いろいろなチャート画面を用意していますが、最低限機能と
して必要なことをお伝えします。

下のチャートは、FXキング『DealBook』の左がUSD/JPYの5分足、
右が1時間足です。

1時間足で主な抵抗線やトレンドラインを記入しました。その画面を
5分足に設定すると、1時間足の線がそのまま5分足に生かされてます。

時間足を変更すると、抵抗線やトレンドラインも消えてしまう
チャートソフトもありますので、要注意です。(使用不可です)


大きな時間足の抵抗線やトレンドラインは、小さい時間足の重要な
ポイントになります。ボリンジャーやRSI、ストキャスなどの指標に
目が行きがちですが、最も大事なのは、自分で引く抵抗線やトレンド
ラインであると株丸は考えます。


数万円もする情報商材は、ストキャスとRSIの一致など、指標のテク
ニックが書かれているのがほとんどです。

商材をそのまま信じてトレードすると、何がなんだかわからなくなり
ます。「大きな時間足でトレンドを確認して、5分足でトレードする」
などと、よく商材に書かれてますが、そのトレンドの確認こそ、最も
難しい作業ではないでしょうか。

4時間足と1時間足の抵抗線とトレンドライン、そして、30分足や
5分足で引くミニ抵抗線とミニトレンドラインを基本にした手法を今後
紹介していく予定です。

次回は、主なFX各社のチャートソフトをご紹介したいと思います。

210320.bmp

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posted by 株丸 大吉 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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